甘美なにおい?

 

私は においフェチ の気があるのだけど、性質としては

『においに過敏』&
『好きなにおいの幅が広い(偏っている)』

のが においフェチ であり 

 

悪臭や汚臭を好むというわけではないことを知っといていただきたい。

 

悪臭は悪臭。汚臭は汚臭。嫌悪の対象です。

(むしろフェチだからこそその辺の拘りは厳しいのですよ?)

ただ、”いとなみ” が終わった後の。

汗や愛液といったお互いの体臭が混ざり合った、あの甘いにおいは

普段なら悪臭に分類されるものかもですが

何とも言えず甘美に感じるんですよね・・・ずっと纏っていたくなる。

 

 

きみにとっても、そうだといいのだけれど。

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双方を体感することは有益な学び


よく風俗店従事女性のツイートで
「AVみたいな乱暴な触り方はダメ」
「ガシマンとか全然よくない」というのがあるけれど

女性にも手コキやフェラが乱暴な人、ただガシガシやるだけの人が結構いる。

『いかせる』だけが目的の、亀頭や竿を強く刺激するプレイでは
生理現象として『出た』としても いった とは決して言えない。

痛いと感じても言わないのは男性も同じ。

いや、言えばちゃんとできると感じたなら言うかもだが、無造作に無感情にやられているとわかるので

「これはさっさと終わらせた方がいいな」と自分で気持ちを「出すこと」に集中させる。

終わったら「気持ち良かったよ」「上手だからすぐ出ちゃったごめんね」なんて言いつつ、

内心は「風呂入りたい」「ひりひりする」「帰りにラーメン食べよう」になってる。

賢者とかではなくね。

 

こういうのって、『双方の立ち場』を経験しないと
頭では解ったつもりでも実感はできない。

実際、未熟な私が初めて満足させてあげられたのって
自分が最高のプレイを「受け」てからなんですよね。

そこから体が、脳が、自然に
『相手の性感を感じることの大切さ』を認識することが出来た。

なので、私はプレイに悩んだ時
“そういうお店” に行って 優秀な女性セラピストさんからの抗議を受けに行きます。

 

勉強。あくまで勉強のためですよ。

いい料理人はいい食事を心掛ける そういう話ね。

 

 

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